うまく動かすまで大変だったの(おもにWebSocketで)メモっておく。 このサーバで試しに動かしてみる。 インストール前の準備 専用のアカウント作成不要 user-id:1000のユーザをオーナにする必要あり サブディレクトリで実施したが色々と問題
ディストリビューション毎に流儀がことなるようなので、Ubuntuっぽく運用するメモ いろいろしらべてわかったこと availableは、ファイルの置き場所、enabledにあるファイルが実際に読み込まれる enabledには実体をおかず、avai
どんな時に使うのか 想定利用シーンはたくさんあるのだが、代替手段もいろいろあるので選択肢の一つとして考える。 ポート制限されており、制限されていないポートを利用して実際におこないたい接続をおこなう(アクセス制御回避) 内部DBサーバに直接ODBC
前提条件 ubuntu22.04.4LTS pamを使う(Linuxのユーザ/パスワードを使った認証) postfixのみで認証する(dovecot経由ではない) Copilotに聞きながら設定したのだが、なかなか認証に成功せず迷走してしまった。結局Postfixの公式ドキュメ
「VaultWardenってなんだ?」と「導入目的」 OSSなのでセルフホストできるパスワードマネージャー。 色々なサイトのパスワードを管理、パスワードの自動投入とかしてくれる、便利。 本家であるbitwardenに比べ、vaultwardenは
SPFとDKIMと今回の目的 今回あらたにサーバ発のメール送信が必要になって、送信テストをしてみたところgmailの自分のメールボックスにメールが届かない。ログをみてみると、SPFやDKIMに対応してないから、ブロックしたよと。 Your email has been blocked because the